大黒さんあんたすげ〜よ。たかだか10分ていうあんな短い時間で結果を出すなんてさ。Jでも去年は大
ブレイクだったし、今年もいいんじゃないの?同点にされた時はぶっちゃけ引き分けで終わりだなと確信したが、1次予選のオマーン戦といいギリギリの所で勝ちをものにする強さみたいなものが少しずつできてきたのでは?
アジアカップもあれだけ苦しんでの優勝だし、代表も着実にレベルアップしている気がする。しかし相変わらずやっている
サッカーはというとあまりスピード感もなく、どうなんでしょ?鈴木が代表にいる時点で??なわけですが・・・。今日だってとりあえずスタメンは玉田と高原で普通いくだろ?たしかに高原は代表では結果を残せていないのは確かだけどね。ジーコの言う代表での実績がある人間を使うっていう意味では鈴木なんだが。
以下J'sGOALより
2006FIFAワールドカップドイツ大会 アジア地区最終予選
【グループB】
2005年2月9日(水)
日本代表 2-1(1-0) 朝鮮民主主義人民共和国代表
<得点者>
4分:小笠原 満男
60分:南成哲
89分:大黒 将志
バーレーン代表 0−0(0-0) イラン代表
【グループA】
2005年2月9日(水)
ウズベキスタン代表 1-1(0-0) サウジアラビア代表
韓国代表 2-0(1-0) クウェート代表
posted by ノブ at 23:35| 埼玉

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